

2012年05月15日
24年4月に、買取専門店 リサイクルマート愛岐店をオープンされた松尾オーナーをご紹介します。
元々、便利屋ベンリーを経営されており、便利屋とリサイクルショップのコラボレーションとして、
この度新たなスタイルのリサイクルショップをオープンされました。

FTCへの加盟前は、フランチャイズではなく個人で買取店を開業することも考えましたが、フランチャイズの強みを考えたときに、
・個人ではなかなか把握できないブランドの情報を本部からいち早く知れる
・本部の手厚い指導から多くの知識が得られる
・FTC加盟店のオーナーさんとの繋がりがもてる
などの利点があり、何より本部と繋がっていることで安心感が得られる点から、FTCへの加盟を決意しました。
フランチャイズでありながら、私自身の作りたいお店やこれまでの便利屋で培ってきた物も最大限に活かした、私らしく新しいスタートを切れるような提案をしてくれたのもFTCでした。
元々、便利屋を10年間経営しており、日々の暮らしの中で発生する『困った』を解決する仕事をしてきました。
たえず何か新しい事業に挑戦していたい!という思いから、買取専門店をオープンしました。
今までは、便利屋として自らお客様のお宅を訪問し、仕事をいただいてくる、というスタイルでの経営でしたので
お店をオープンした直後は、お客様を店頭で待っていても本当に来てくれるのか?という不安がありました。
しかし、プレオープン初日は1日で店頭にて90万円以上の買取依頼があり、客足も多く、好調なスタートを切ることが出来ました。
今後、 『便利屋+買取屋』 というコラボレーションの強みを活かした新たな取り組みにも挑戦していけたらと思っています。
便利屋やリサイクル事業をとりまく環境は、日々著しく変化しています。お客様からはこれもでも便利屋業務を越えた不要品の処分を依頼されることも多くありました。又、リサイクルショップにおいてもエアコンクリーニングや取外しといった便利屋業務を望まれるお客様が増えてきていることも事実です。
そういった中で、多岐に渡るご要望に最大限にお応えしていきたい、そうする事が更なるリサイクルショップの発展に繋がるという意識・目標をもって努力し、取り組んで生きたいと考えています。
私は、常にスタッフの先頭に立ち、前向きな姿勢で仕事に取り組む事を意識しています。
愛岐店のスタッフは、前向きで、頑張り屋のスタッフばかりです。
スタッフとのコミュニケーションの大切さを日々感じている為、スタッフが何を考えているのか、
考えを聞き入れてあげて、スタッフの働きやすい環境を作っていけるよう、取り組んでいきたいと思います。
今後私が目指す店づくりは、お客様が店頭に来てくださるのを待っているお店ではなく、
仕事を仕掛けて、自ら仕事をつかんでくるスタイルの店にしたいと思います。
また、仕入れる商材を工夫したり、パッと思いつくヒラメキを大切に日々の仕事を積み重ね、他のリサイクルマートにはない店づくりをしていくことが今後の目標です。
商売している事が自分自身の日々のやりがいであり、自分のやりたい様に店作りが出来る事に喜びを
感じています。フットワークの良さを強みとし、今後も地域の皆様に愛される店づくりを目指し、頑張ります。
リサイクルマート 愛岐店 (H24.4 オープン)
2011年11月15日
23年7月24日にオープンを迎えた京都伏店の上野マネージャーをご紹介します。
元々は、広告・看板・印刷関係の営業をしていましたが、会社の新事業として『リユース事業部』を立ち上げる事となり、リサイクルマート京都伏見店のマネージャーを任命されました。
全く経験のない業種ではあったものの、リサイクルマートオープン前の本部研修に参加すると「ヒヤリングをして、お客様がどういった事を望まれているのか。」という点など、これまでの営業の仕事とも繋がっている気がして比較的抵抗なく、取り組む事ができました。
物件決定に関しては、本部スタッフと共に20店舗以上の物件を見に行きました。以前、飲食店の看板を出す際の調査などを行っていたため、物件選びには自信がありましたので、現在の京都伏見店の物件を見学した時には「この立地は、あり得ない!」と思っていました。
しかし、本部スタッフに「こんなにいい立地はないですよ。」と勧められ、現物件で決めました。すると、国道1号線の角地で交通量がとても多く、駐車場も7台停められるなど、自分では気付かなかった好条件が沢山あり、今ではこの物件でオープン出来てとても満足しています。
多くの加盟店を抱えるFTCだからこその見極めだったと、感謝しています。
買取に関しては、お客様の売りたい金額と、こちらが買いたいと思う金額とは、ピンポイントで一致しない場合もあります。しかし、もし高く買ってしまったとしてもこちら側で高く売る努力をすればいいと考えています。
私たち、リユース事業部で新しく作った1つめの理念として
『すべてのお客様に、笑顔で帰っていただきます』
というものがあります。査定金額に、どうしても納得されない方も中にはいらっしゃいますが、成立しなかったとしても、玄関先まで笑顔でお見送りさせて頂くと、お客様も笑顔で返して下さいます。気持ち良く帰って頂くことで、また京都伏見店を利用して下さる事を願っています。
広告関係の仕事での繋がりで、クライアントさんが貴金属・ブランドを売って下さったり、カフェをオープンされる方がみえれば、未使用のコーヒーカップを買って頂いたり、デットストック商品(売れ残り)のマスクを大量に安く買取り、掃除業者に卸すなど工夫は様々です。
『ものの命を全うして、命を繋いでまいります』
という、2つ目の理念の下、「なんでも買います。どんな物でも値段をつけさせて頂きます。」という気持ちで買取を行っています。
オープン当初は、金の高騰も手伝って、特に8月9月の売上は目標を大幅に上回りました。しかし、本部の営業スタッフからは、「粗利益をもう少し出せますよ。」と厳しい意見がありました。この売上に満足してしまいそうになりましたが、良い売上を継続していく事が、何よりも大切だという事に気付かされました。そして、より多くの粗利益を出す為、具体的に何をしたら良いのか考え、
『きれいな店舗、きれいな商品』
という3つ目の理念に立ち返り、店内の清掃や、笑顔で接客する事、一声かけるなどのコミュニケーションを取る等を意識して取り組んだ所、継続して目標以上の結果が残せています。
毎月目標をクリアできた時は、店長と握手をしたりハグをして喜びますね。男同士で気持ち悪いと思われるかもしれませんが、こうやって一喜一憂できる仲間がいるという事も、大切なのだと思います。『城野店長がいなかったら今はない』 と、とても感謝しています。
京都伏見店では、毎朝スタッフ全員で朝礼を行い本部からのメール情報などを参考にミーティングや、先程紹介した、リユース事業部の理念唱和を行っています。毎日、ミーティングを行ったり理念唱和する事で、自店の課題や改善点に気づかされます。
買取業務は、楽しいばかりでなく難しい面もあり、時には偽物を買い取ってしまった事など失敗もありましたが、同じことを繰り返さないように、研修に参加する等、自分自身のスキルアップと、お店の成長のために努力は惜しみません。向上心を持ち続ける事が大切だと感じています。
現在、買取専門店の2店舗目をオープンする予定で、1店舗目同様、本部スタッフと共に、物件選びを進めています。今後、買取専門店を2~3店舗運営しながら、買取・販売のノウハウや接客などの実績を積み、いずれ総合リサイクルショップをオープンさせる事が、当事業部の目標です。

リサイクルマート京都伏見店(H22.7 オープン)
2011年07月15日
平成23年4月大分県中津市で買取専門店「リサイクルマート中津店」をオープンした河野オーナー。
実は、今ほどリサイクルショップが一般的でなかった10年以上も前から、リサイクルの仕事がしたいという夢がありました。
買取した商品をきれいにし販売するといった手間も時間もかかる作業を繰り返し行い、物を大切に扱う姿勢や、多くのお客様のニーズに応えるべく、幅広い商品を取り扱っているリサイクルショップは、とても興味深い物でした。
様々なリサイクルショップのフランチャイズ本部で話を聞きましたが、FTC本部では、成功事例などの良い話ばかりではなく、自らの努力の大切さ、生じるであろうリスクについても説明してもらえました。
事前にそういった説明があったので、独立し店舗運営をしていく事に対する難しさや、厳しさ、自己責任の重さも充分理解した上で、加盟する事ができました。
また、初期投資が比較的少ない買取専門店となりましたが、予算に合わせて無理しすぎることなくスタートができたという点もよかったと思います。
ずっと興味があったリサイクル業でしたが、実際に仕事として成り立つのかという不安はもちろんありましたし、ブランドや家電等、幅広い商品の買取をしなければならないので、商品に対する知識の習得には戸惑う点もありました。
しかし、オープン前の研修では基本的な店舗運営のノウハウはもちろん、買取、査定の仕方など実践的に学ぶ事ができましたので、相場観や商品知識も意欲的に吸収する事ができました。
また、自宅から少し離れた土地での出店であった事も最初は不安でした。
以前の仕事で中津という地域に馴染みはあったものの、買取専門店が果たして地域の人達に受け入れてもらえるのか自信が持てずにいました。
でも今は、近隣のお客様に多くご来店いただけるようになり、中津という場所で自分の店を始められて良かったと思っています。
安定した収入があった中で独立して商売を始める事に対して、家族の反対ももちろんありました。家族の生活は私の収入にかかっているのですから、当然の反対であったと思います。けれど、今は妻も納得してくれ、店の手伝いもしてくれています。
私の事を信じて、いつも支えてくれる妻には本当に感謝しています。守るべき家族の存在があるからこそ、もっと頑張りたい、この事業を成功させたいという気持ちが強くなるのだと思います。
私は一人ひとりのお客様ときちんと会話する事を大切にしています。
全てのお客様を大切に、丁寧に対応する事は基本的な事ですが、何よりも大事な事ですから、スタッフにも徹底して指導しています。
オープン以来、毎月販促にも経費をかけ折込チラシをいれていますが、その効果もあり、おかげさまで毎月順調な買取が集まっています。
やはり買取が成立したときは充実感でいっぱいになります。そして、その商品が販売できた時はもっと嬉しいものです。
現状に満足することなく、更に多くの買取を目指していますし、ネットオークションや店頭での販売を通じ、多くの商品を販売していく努力も続けていきたいです。
もちろん、2~3年のうちに総合リサイクルショップもオープンしたいと考えていますので、今は一つ一つの業務を忠実に行い、自分自身のスキルの向上にも努めています。
今はオープン間もなく、あまり休みも取れない状況ですが、ずっとやりたかった仕事ができるのですから、楽しい毎日です。
リサイクルマート中津店(H23.4オープン)
2011年04月15日
平成23年3月、静岡県富士宮市で「総合買取ショップ リネット富士宮店」をオープンした望月オーナー。
以前はサラリーマンでしたが、この先の人生を考え、様々な業種のフランチャイズの資料を取寄せ、検討を重ねていました。その中で、ビジネスとしての将来性、また、自分の出来る範囲の初期投資での開業が可能であるという事、全てにおいてピッタリ当てはまるのが、FTCの買取専門店でした。
実際に本部スタッフからの事業説明を聞いて、最終的にこれだ!!と決意をしたのですが、実は親戚、友人などにも相談や、告知をせずにオープン日を迎えました。
予め相談や報告をすれば、皆は私を心配して様々な言葉を掛けてくれたでしょう。
背中を押してくれる人、反対する人、きっと色々な意見があったかと思います。
それでも敢えて私は、自分の想いを大切に、前だけを見てオープン日を迎えたかったのです。
もちろん、オープンしてからは誰にも隠すつもりはありません。周りの皆さんに支えられえて、豊かな毎日が送れるのだと、感謝しています。
自分の強い意志で加盟を決めたのですが、それでもオープン前は不安7:期待3といった具合に、不安の方が大きかったのは事実です。何もかもが初めての経験でしたし、本当にお客様は来てくれるのか…そんな気持ちでいっぱいでした。
しかし、オープン日には予想以上の買取商品が集まり、とても安心し、不安と期待が半々になりました。
その後も順調に買取商品は集まっており、今となってはオープン前の不安が嘘のように、期待7:不安3で、とても楽しく店頭に立っています。
オープンしてみて、日々お客様と接する中で、様々な改善点にも気付かされます。
やはり、どうしても買取専門店というと、入りづらさや一度入ると出てこれないのじゃないかというイメージを与えてしまいがちなのかもしれません。店の存在を知っていても、立ち寄りにくいお店であっては意味がありません。
例えば、お客様に「貴金属しか買い取ってもらえないと思ってた。」と言われたり、店の前で、入りづらそうにしているお客様を見かけたのをきっかけに、のぼりやPOPの内容も考え、こまめに変更しています。
現在、のぼりは貴金属以外の言葉が書かれた物を出していますし、POPは女性スタッフに手書きで描いてもらい、温かく柔らかな印象作りも心がけています。
その結果、貴金属以外の買取も多く集まり始めました。
良いお店作りをする上で、スタッフの存在も大変重要です。
私はオーナーとして、全てのスタッフに仕事を好きでいて欲しいと思っています。
スタッフ自身がお店を好きで、仕事に満足してくれていなければ、お客様にご満足頂ける接客は出来ないと思います。
指示を待って動くのではなく、自分で探して仕事を見つける事。
お客様の心に響くPOPを考え、自分の手で作成する事。
スタッフの意見を取り入れながら、積極的に仕事に向かって貰うことで、スタッフの満足、充実に繋がると思っています。
まだまだ始まったばかりですが、これからも試行錯誤を重ね、お客様から頂いた声を参考にしながら、もっともっと親しみやすく、愛されるお店作りをしていきたいと思います。
2011年02月15日
先代から続くカメラ店 「モトキカメラ」 の運営をされてきた元木オーナー。
昨年9月、カメラ店の一角のスペースを使い、買取専門店 「モトキカメラ プラスワン 渋川店」をオープンしました。
長い間 DPEの現像の他にも、中古カメラの販売をされていた為、中古品の取扱いや、販売に対しての抵抗はありませんでした。
むしろ時代の流れの中で、カメラ以外の商品の買取を行っていく事は、自然な形での進化であるように思えましたし、大きな可能性を感じました。
また、今ある店舗の空きスペースを有効に利用し、新たな家賃や人件費を掛けず、また、毎月の経費や新事業の投資も最小限で抑えた上で、更なる利益を得られる点もとても魅力的に感じました。
もちろんブランド品や貴金属等に対しての知識は、一般的なものしか持ち合わせていませんでしたので、研修では一から学ぶ事ばかりでした。
実際に買取専門店をオープンしてみて、今までのカメラ屋だけの営業の時は来て頂けなかった客層の方にもご来店頂けるようになったことが、一番嬉しいです。
貴金属を持ち込まれたお客様が、「このネックレスを買ったときには、こんなことがあってね。」 なんていろいろなことをおしゃべりしてくれたり。
それに笑顔でお応えするのが、最近の楽しみです。
本当に世の中には色々な人がいて、お小遣いを全部、趣味のカメラに使いこむ人もいれば、ブランド品や貴金属が大好きで、それにお金を使う人もいます。
長い間、カメラや写真と関わり、それに興味がある人と接する機会が多かったのですが、この歳になって、また違った世界を知ることが出来、とてもワクワクして充実した毎日です。
まだまだ知識不足で、思うように買取が出来ない事もありますが、経験を重ねることで、より多くのお客様に喜んでいただければと思います。
しかし、それでも長年地元の人々に愛されてきた「モトキカメラ」のイメージは守り続けていきたいと思っています。だから、周りの皆さんの持つ、この店のイメージに逆行することのないよう、誠実にお客様と向き合っていかなければなりません。
買取専門店をオープンして半年になりますが、多少のばらつきはあるものの、当初の予想通りの買取売上を上げています。
皆様にも受け入れていただけている証だと思いますので、これからも努力を重ねていきたいと思います。
例えば、休日に出かけた旅先で、ショップを眺めているだけでも、ブランドや新製品が気になりますし、また、勉強にもなります。何気ない日常生活においても知りたいという意欲を持っていられることが、よい刺激になっています。
カメラに興味があった常連さんが、家にあった不用品を持ち込んでくれたり、ブランドを持ち込んだお客様が、カメラに興味を示してくれたり…そんなふうに何かのきっかけで、お客様と私の世界が広がっていったらいいですね。
この店が持つ、温かな雰囲気をこれからも多くのお客様にお届け出来る様、毎日コツコツ真面目に頑張っていきたいと思います。

モトキカメラプラスワン 渋川店 (H22.9 オープン)
2010年05月15日
以前はファーストフードのフランチャイズに加盟し、二店舗の経営を行っていた児玉オーナー。
しかしながら不景気と言われる社会情勢の中、時代を追い風に勢いを増しているリサイクルの購買力に目をつけ、直感的に『これだ!!』とひらめき、その想いを信じて加盟を決めました。
幸せなことに家族は私のこの決断にも、迷いなく賛成してくれました。やはり身近に自分を信じ、支えてくれる人がいるのはとても心強く、家族の為にも必ずこのビジネスを成功させようと誓いました。
当初は総合リサイクルショップをオープンする予定でしたが、本部スタッフのアドバイスもあり、商品買取の重要性を考えまずは、先に買取専門店でスタートする事を決め、平成22年4月、買取専門店リサイクルマート岩国店がオープンしました。
溢れるような期待を胸に加盟し、ファーストフードのオーナー時代は『お客様は必ず来てくれる』という自信を持っていた私でしたが、果たして本当にリサイクルショップにお客様は来るのか?という漠然とした不安に押しつぶされそうになる事もありました。
そんな時にリサイクルマートの先輩オーナーの店舗に行き、生き生きと店頭に立っているオーナー様、笑顔を絶やすことなく接客しているスタッフの方々を見て、魅力的なお店作りの為、工夫、進化する努力を惜しまなければ、うまくやっていけるという手ごたえを感じることができました。
やはりオープン初日は、皆さんがおっしゃることですが、わくわく ドキドキ 期待と不安が入り混じり、自信が湧いたかと思えば急に心配になったり…落ち着かない一日を過ごしました。
今はお店に来てくださるお客様と会話をするのが一番楽しいんです。持ち込まれた商品に対する思い出話等もお伺いしながら、毎日本当に充実しています。
平成22年6月末には、総合リサイクルのリサイクルマート南岩国店がオープンする事も決まっていますので、今後は多くの商品があり、お客様に喜んで頂ける良い品揃え、優れたディスプレイがされている、皆が楽しめるお店作りを心がけていきたいと思います。
早い段階での二店舗経営となりますので、私自身が率先して店頭に立ち、スタッフを引っ張っていくのはもちろんですが、一緒に店舗運営を行い、任せられる人材の育成も重要だと考えています。スタッフが育ってくれる中で、お店のファンもついていって欲しいですし、そのための努力も進めていきたいです。
夢や希望だけが大きくてもいけないと思いますし、今目の前にある課題を克服し、現実をいかに理想に近づけていくかが大切な事だと思います。
そしてもう少し落ち着いたら、どんな時も味方し応援してくれている大切な家族と一緒にどこかにお出かけもしたいと思っています。今は忙しくて寂しい思いをさせていると思いますが、もうちょっと待っていてね。『いつもありがとう。』と感謝の気持ちでいっぱいです。