オーナーさまの声

仕入れ値も売り値も自分で決めれる自由度の高い仕事です。

愛知県 高須オーナー

コンビニチェーン店を営業されていた法人様。平成15年1月にFTCチェーン店に加盟。

DATA5店舗経営
《買取専門リサイクルマート3店舗、リサイクルマート2店舗》
●西尾店(愛知県)●安城店(愛知県)
●岡崎エルエルタウン店(愛知県)
●カメリアガーデン幸田店(愛知県)
●ベイシア常滑店(愛知県)
  • リサイクルマート
  • 買取専門リサイクルマート
  • 多店舗経営

(2021年1月 インタビュー)

加盟のきっかけ・経緯

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Q:このチェーンになぜ興味を持っていただけたのでしょうか?
A:まぁ、リサイクルやる前に個人でヤフオクでちょこっとずつなんかを売ってた。 リサイクル事業をやる前は個人でヤフオクにてちょこっとずつなんか売っていたんです。個人的にね。だけど売る物がない。売るもんがあったら絶対売れるよなーってリサイクルをみつけて、それがもとです。

Q:加盟を検討する中で、FTCはどんな感じでしたか?
A:リサイクルに興味をもっていろんな資料を取り寄せて、色々3社くらいとって、一番きれいでよかったのがリサイクルマートですね。それで嫁にリサイクルショップをやるって言ったら大反対をうけて、コンビニやってたそれなりに綺麗なところから、リサイクルショップっていう小屋みたいな「なんでリサイクルショップやらないかんの?」と。その当時、リサイクルショップって言ったらゴミ屋敷かなんか、冷蔵庫の間を入ってどうのこうの。そんな感じだった。でもコンビニみたいなリサイクルショップって言ったのが、リサイクルマート。

事業を開始してどうですか?

店舗画像1
Q:事業を開始してどうでしかた?楽しいこと、嬉しいこと、うまくいっていることですね。
A:楽しかったこと、まぁコンビニのがちがちの縛りの中から、仕入れ値も売り値も自分で自由に決めれる、その辺。
それで利益。コンビニの微々たる利益より利幅が取れたから最初はそれに感動した。最初は楽しくてしょうがなかった。

Q:逆に苦労したこと、苦労していること
A:優秀な人材の確保。「人」だけど、それ言ってもしょうがない。

今後の展望

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Q:今後の展開としてリサイクルマート事業に関してや会社自体、オーナーさんご自身に関して何かありますか?
A:リサイクルマート事業としては「総合」じゃなくて「買取専門店」を増やしていく。まぁそれも優秀な人材ができたら、どんどん増やしていく意思はある。そして質屋をいつかオープンさせたいね。リサイクル事業以外には今は特に何も考えてはいない。





  • 総合リユース リサイクルマート西尾店(2003.3.17 オープン)
  • 総合リユース リサイクルマート安城店(2004.3.19 オープン)
  • リサイクルマート岡崎エルエルタウン店(2012.5.2 オープン)
  • リサイクルマートカメリアガーデン幸田店(2015.10.30 オープン)
  • リサイクルマートベイシア常滑店(2016.1.30 オープン)

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