オーナーさまの声

複数店舗経営するメリットは強大です。

福岡県 福重オーナー

古本のリサイクルショップを経営されていた法人様。平成18年4月よりFTCチェーン店へ加盟。

DATA9店舗経営
《リサイクルマート8店舗、質屋かんてい局1店舗》
●大橋店(福岡県)●志免店(福岡県)
●大野城店(福岡県)●久留米店(福岡県)
●糸島店(福岡県)●原店(福岡県)
●片江店(福岡県)●和白店(福岡県)
●かんてい局中洲店(福岡県)
  • リサイクルマート
  • 質屋かんてい局
  • 多店舗経営

(2021年1月 インタビュー)

加盟のきっかけ・経緯

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Q:事業をする前の経緯という事で、なぜリサイクルマートというかリサイクルに興味を持たれたかというところからお聞かせ願えたらと思います。
A:もともとが22年前くらいに古本のリサイクルから初めて、7,8年くらいは古本メディア系もまだよかったんですけど、スマホが出てきて、CDとかそういうのが売り上げがどんどん減ってきたので、このままいくとちょっとばいぞというところで同じリサイクルで他に違うところないかな?ということで、アントレという雑誌を見て、アントレにリサイクルマート、FTCさんが載ってたので、それで興味をもって申し込んだんですよ。

Q:あと何かほかに加盟検討をするときに他の業種とかそういったことはなかったんですか?
A:しなかったですね。その時は。担当者さんがご丁寧に手書きで手紙をくれたんですね。その時に。それで良心的だなと思って。で、話を聞いて、いい雰囲気だったので、あ、これはすぐやりたいなと思いました。

事業を開始してどうですか?

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Q:このリサイクルの事業をされるなかで、楽しいこと、嬉しいこと、うまくいってることなどこの辺りのことを、お聞かせ願えますでしょうか?
A:最初、当初大橋店を出したときは苦しい時が大きかったんですけど、やはり一番は売り上げが悪かったんですけど、まぁどうしていいかわからない。ってところだったんですけど、まぁ1年半くらいたった時点で売り上げが少しずつ上がってきて、一番うれしかったのはやっぱり大橋店が売り上げランキング1位とかあったのが非常にうれしかったですね。それからずっと売り上げもいいままキープしていたので、非常にうれしいことですね。

Q:逆に苦労してるとか苦戦してるとか、まだ今も大変だなと思う事はありますか?
A:やはり仕入れと人の問題ですね。せっかく人を育てていても辞めていったりとか、個性があったりとかっていうので心が折れたりしますし、あとは、仕入れが欲しいものが集まらない、なかなか揃わないと特にまぁ多店舗展開すればするほど揃わないっていう。オークションや競りに行っても満遍なく振り分けができないので、そこはちょっと大変かなというのはあります。

今後の展望

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Q:今後の展望というか、目標というか目標感は?
A:ちょっと今コロナとかで出店は控えているんですけど、コロナが落ち着いたらやっぱり出店はしたい。リアル店舗で総合の方を。福岡も人口でいうと150万人都市で、その周辺まで入れると200万人と言われているので、商圏としては10万人に1店舗出せるとしたら20店舗は福岡近県で出せるので、まずは南区とかだとまだ一店舗しかないので南区で三店舗は出せる計算なので、まずは南区で一番になっていこうと、南区で一番になったら次は城南区っていう片江とか、外へ外へ少しずつ戦略としては攻めていきたいなという考えです。




  • 総合リユース リサイクルマート大橋店(2006.4.21 オープン)
  • 総合リユース リサイクルマート志免店(2007.10.6 オープン)
  • 総合リユース リサイクルマート大野城店(2008.11.15 オープン)
  • 総合リユース リサイクルマート久留米店(2011.3.11 オープン)
  • 総合リユース リサイクルマート糸島店(2011.9.17 オープン)
  • 総合リユース リサイクルマート原店(2013.1.25 オープン)
  • 総合リユース リサイクルマート片江店(2014.11.1 オープン)
  • 質屋かんてい局中洲店(2014.12.12 オープン)
  • 総合リユース リサイクルマート和白店(2018.10.20 オープン)

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